お菓子について

食べた物と本と音楽についての雑記帳です

変わる理由を探している

 無職になって2か月目のその日、私はキンブレを持って映画館にいた。

 

今でも思い出せる。無職だから毎日なんの縛りもない。その日の予定は18時からの映画だけ。ビッグカメラで3000円するキンブレを買い、近くの丸善で時間を潰しながら映画館へ向かった。

アニメ映画『KING OF PRISM』を見るために。

 

一条シン君、とっても好きだった。前向きさ、素直さ、繋がりをいとわない姿勢、誰かとの関係を抱えこむ心の深さ、誰かのためにする覚悟、感受性、どれも好きだった。

 彼の「世界が輝いて見える」という言葉に何より惹かれていた。

 

 

あれから3年がたった1週間前、私はシャワーも浴びず着替えもおろそかなまま、テレビの前にいた。

テレビにはかつてスクリーンで見た彼らが写っていた。それは驚くほどに彼らのままだった。

 

今、なぜあれほど惹かれていたのか突然わかった。

私は「変わる理由」を求めていたんだ。「キンプリを見たから私も変わった」と言いたかった。一条シンが見た「輝いている世界」を私も見たくて、これから見ることができると信じていた。世界を輝かせたかった。

 

 

でも、私の世界は何も変わらない。

あれだけ思い入れたこの作品のことだって今までずっと忘れていた。

それよりも「誰も助けてくれないよ」という家族の言葉の方がいつだって頭から離れない。

 

 

キンプリは好きだ。

ただ、作品への好意と自分自身の気持ちでぐちゃぐちゃになる。

「KING OF PRISM」という作品はどうしてこの世に存在しているんだろう、ということが私の鈍くて甘い頭では答えが出ないから。

 

「輝いた世界が見たい」と思いながら映画館で座っていた私は、今だにどこにも行けず、ただひとり座り続けている。

Cö shu Nie Tour 2019 ”Daring Transition” 4/23 ell.FITS ALL

圧倒的でした。その一言に尽きます。「コシュニエの世界」としか言いようがないような。

spotifyでしか聞いてないのでインディーズ曲が予習不足だったけどそれが逆にやばかった。なにこれ??という世界の連続で。

 

激しいのはもちろんだけどそれだけではなくて、「面白い」でも「美しい」でも「綺麗」とも違うんですよね。

例えるのもおこがましいんだけど、泥を濾過した後に残る上澄みのような透明さのような。

 

音の意図がよくわかる、それぞれが際立った演奏と演出でした。

 

○セトリ

www.livefans.jp

 

○インタビュー

石田スイとつくり上げた「有り得ないドラマ」 『東京喰種:re』OPができるまで - KAI-YOU.net

TVアニメ『東京喰種トーキョーグール:re』OPテーマでメジャー・デビュー!Cö shu Nie「asphyxia」インタビュー – リスアニ!WEB – アニメ・アニメ音楽のポータルサイト

https://cho-animedia.jp/music/82482/

色彩豊かな轟音を操るスリーピース・Cö shu Nie。新進気鋭の要注目バンド、その実態に迫る!(2019/03/13)邦楽インタビュー|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)

 

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ここ一か月コシュニエばかり聞いていてて、どの曲も自分自身を信じる叫びみたいだなと。

生きるとは存在することではなくて意思を持つこと、自分自身から変化すること、変化を待たないことであって。

私は自分自身のことをそこまで信じることはできないのでまぶしいなと思います。

 

 

好きの意味

二十数年生きてきた中でひとりだけ好きになった人がいる。

 

彼女は文学部生だった。

物事を自分の言葉で考える人だった。人と真っ正面から向き合っている人だった。常に疑問や好奇心を持っているような人だった。すべての作品を尊重する人だった。知ることが好きなようだった。生き方を追い求めるような人だった。経験ではなく意味を求める人だった。自分の感覚の意味を考える人だった。

そんな彼女が発する言葉はひとつひとつが意味を持っていた。

 

憧れから小説を読むようにもなった。一冊読むごとに新しい価値観がひとつずつ増えていくようで新鮮だった。

 

まぁ好きといっても一方的で、もともとあってなかったような繋がりは今は完全にない。連絡しようとしても手段がないだろう。

 

 

もう一年以上が過ぎ少しずつ忘れていったと思っていたところ、ここ一週間はよく彼女のことが頭に浮かぶ。

きっかけはわかる。この一か月、小説を一冊も読み切れていないから。

 

「彼女に出会って私は変われたんだ」と思っていた頃が懐かしい。

確かに変わったこともある。でも自分の本質は何も変わらないのだ。変化はただぼんやりと薄れ、あるべきだらしのない自分に戻っていく。

こんなんでは絶対彼女には会えないな、そんな気持ちばかり大きくなる。

 

本当は「何事も活かすのは自分自身」だとわかってる。

でも悪いところも含めて自分だ。それはもうどうしようもなく変えられない。

じゃあ、好きになったことになんの意味があったんだろう。

ただ彼女と自分の落差に少しずつ焦燥感が募る日々を、どこに向かわせればいいのか。

 

 

でももしもう一度会えるのなら、もちろん会いたいと思ってしまう。

そう思う限りはどうしようもない自分に嫌悪しながら、恥じない自分を作っていくしかないんだろう。

 

 

※未練がましいぞ自分!!という話です

 

 

Plastic Tree SpringTour2019『A面B面画報』3/16 bottom line

※セトリなどネタバレあります

 

とても楽しいライブでした!

今回は(確なコンセプトがないライブは初めてだけどどんなかんじなんだろう、しかも初日も初めてだ…)という緊張感を持ちつつの参戦でした。

正さんが「海月の皆さんは聞きこんでるから曲が染みこんでる」と笑いながらいっていたように、ファンの皆さんの曲へのはいり方がめちゃくちゃ自然。「ライブでは久しぶりの曲」なんてなんの違和感も感じない。一体感のある空間でした。それに新鮮さがあるし、いつもと違うわくわく感がよかった!

本当に面白いライブだったなぁ。

 

特に印象的だった曲を何曲か。

 

・Paper Plane

一曲目からこれか!みたいな。優しい雰囲気でのりやすくて、この曲で会場の空気が作られた感じでした。

この曲は思い入れがあるので聞けて良かったな。先延ばしであって、祝福であって、罪であって、懺悔でもあって。まさに日々が進む中で時々見つける、側に咲く花のような曲だと思います。

ひとりでじっくり聞きこんでいた曲を多くの人と共有できる空間にいれたことがなんだか幸せでした。幸せって言葉も違うかも。価値のある時間だったと思います。

 

・ムーンライト___。

・コンセント。

これ?こんなアレンジ??という衝撃が強すぎた2曲…笑。プラのライブはいつも音源を聞いただけではわからない曲の変化にめっちゃ驚きます。それも一曲一曲まったく違う空気感があるからさらに楽しい。かなりかなり楽しかった。

 

・バンビ

この曲は確か亡くなったお父さまについて書かれた歌詞ですよね。

どの曲でもそうなんだけど、ライブって誰かが思いを入れて作った作品を、音を通して、多くの人が楽しんで、まったく関わりのない私も楽しめて、そういういろんなものがぐちゃぐちゃに混じりあった不思議な場所だなぁと。

 

トゥインクル

 これも音源と印象が違いました。物悲しいような後味が残るイメージだったけど、ライブでは追憶のような優しい感じ。

 

 

 

 ここではない場所を信じるためのもの

ライブはdemo2ツアー以来だから2ヶ月ぶりくらいかな?

個人的に「私にとってライブに行ったり音楽を聴くことは『ここではないどこか』を信じることなんだよな…!!」ということを再確認したライブになりました。

音楽活動をなにもしてない自分にとってライブはやっぱり特別で、体感として音楽に触れられる貴重な数時間なんですよね。繰り返しの日常も、見飽きた光景も、かみ合わない会話も、何もかも忘れて自分の感覚を信じられる。

そんな自分自身の感覚を信じられる場所がこの世界に存在するんだ、って忘れないためにこれからも音楽と丁寧に接していきたい。いけたらいいね自分。

 

 

〇セットリスト 

Paper Plane

みらいいろ

カオスリロン

くちづけ

静脈

スロウ

ムーンライト___。

Rusty

時間坂

サイレントノイズ

コンセント。

Dolly

バンビ

灯火

〈アンコール〉

シンクロ

トゥインクル

〈アンコール2〉

マイム

 (引用:【V系】LIVE SETLIST【セトリ】 Plastic Tree)

 

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続 B面画報 (通常盤[2CD])(特典なし)
 

 

台湾で思った3つのこと

台湾に3泊4日旅行をしてきました。

 

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「自分探しの旅」みたいな響きで恥ずかしいですが、今回の旅行は内省ができたらいいなぁという気持ちでした。

どうしても家にいたくない。違う空気を吸いたい。

もともと新しいことを始めるのが苦手で決まりきった毎日を送るにんげんだけど、決まりきった生活にも飽きてしまった。

今住んでいる場所がそもそも好きになれない。都心まで30分という地方で不便ではないけど便利でもない。一軒家が続く毎日何も変わらない住宅地。毎日何も変わらないように見え窓からの光景。

 

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じゃあ、行ってみて内省ができたか?と言われると「うーん…」というところ。50点くらい。

その中でもやはり普段とは違う気付きがあったりしたので自分用にまとめてみます。言葉にすると小学生か??というような低レベルの気付きばかりだな…。

 

 

楽しいことは自分から動かないと絶対やってこない

今回は個人旅行ということもあり、計画性と実行性の大切さが身に沁みました。なんとなくネットの情報を見て「台湾面白そうだな~」なんて気持ちでは絶対楽しめない。時間配分、移動の仕方、自分の体力、すべてを合わせて考えないといけない。

そこで「まあ面倒だしぶらぶらすればいっか」なんて思ってしまうけど、そう思っている間はいつまでたっても『自分の楽しさレベル』を上げることはできないんだよ…!これに気付いていなかったという怖さよ…!

 

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それに「本当に自分がしたいことはなにか、自分はどこまで楽しめるのか」と本気で向きあわないと行動に移すことはできないんだなぁとしみじみ感じました。本気。マジ。逆に言えば「本気でやりたいことに挑戦していいし、本気で楽しんでもいいんだ」という気持ちも持ちました。

 

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「どこにいてもその人はその人」

今回ともに行動した小説は『かもめ食堂』。

かもめ食堂 (幻冬舎文庫)

かもめ食堂 (幻冬舎文庫)

 

異国の地フィンランドでも現地向けにアレンジしないおにぎりにこだわり続ける、そんな軸のある女性が中心の話です。

1日目に読み終えてしまったあと、どこかこの話が頭に残り続けて。

 「せっかく海外に行くんだからかわいくしていきたい」「現地の人にも親切に見られたい」「計画的に無駄のないルートで回りたい」みたいな、そういう見栄っ張りはぜーーったいうまくいかない。それはやはり「普段の自分」がそうじゃないから。

 

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普段の自分はかわいくなりたい、親切になりたい、計画的になりたいと思いつつもどうすればいいかわからないし、まあいっかで済ませてしまう。でも知らない土地に放り出されて(放り出すのは自分だけど)赤の他人からの視線を意識すると『本当はこうでありたい自分』がわかる。そして今の自分とのギャップが恥ずかしくなる。

自分に自信を持ってもっと楽しく旅行をするためには普段から行動しなきゃいけないし、自分に足りないものを意識するために旅行は有効だなぁと思う。

 

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もっと興味を持て!

ぼんやりするな自分!!!っていう。今回は4日通じてぼんやりする時間が多かった旅でした。なんの感想もなく、驚きもなく、思考が働かない時間が多かった。これも普段からのくせなんですよね、どれだけ考えないで生活してるんだっていう。

行動の源泉の一つは興味だし、何かを楽しむという感情も興味から生まれる。もっと日ごろから興味を持つものを探しながら暮らしたいなぁと強く思った。

 

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 どれも今後に生かしたいことばかりだけど、どれだけ生かせられるのだろう。思うだけなら簡単だよな。

『どれだけ私は私に対して本気になれるのか』という課題が残った4日間でした。今日からおまえは富士山だ!

台湾、街並みと食べ物が面白い町でした。

 

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池辺葵『プリンセスメゾン』

初めて読んだのはもう3年前か。懐かしいな〜〜〜。本当に時間ってあっという間ですね。完結巻です。

プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)

プリンセスメゾン (6) (ビッグコミックス)

 

2015年、日本。
女性がひとりで家を買うことは、
無謀なのか、堅実なのか。
年収250万ちょっとの独身女性・沼越さんが、
オリンピックを控えた東京で、
理想の家を求めて歩く。

(引用:やわらかスピリッツ - プリンセスメゾン)

 

自分自身で作る「祈り」 

ひとり。ひとりで生きていくこと。人生だれしも頑丈なレールなんてないけど、ひとりというのはなおさら誰も引っ張ってくれない。

じゃあどんなニンジンをぶら下げるようか?という選択肢の中のひとつとして「マンションを買う」が描かれています。

 

マンションを買うというのは消費活動のひとつだけど、高額なだけあっていろんな要素が付随しますよね。

考え、自分の希望を知り、手の届かない物はあきらめ、選択していく。そういった「動き」が日々の中に起こります。そして家を買うことによって得られるかもしれない安心感とか、未来とか、豊かさとか、そういった希望も毎日のなかに起きていく。

消費とは「自分の大切なものを選ぶこと」でもあって、それは繰り返しの日々を「自分の大切なもののために行動する日々」に変えてくれる行為になるんだなぁと思いました。

 

 

自分の不幸は自分で塗り替える

主人公の沼ちゃんはマンションを買うことを「自分の努力しだいで手の届くこと」といいます。 

手の届く幸せから目を逸らさないこと、それは孤独を回避する方法の一つなのかもしれない。でもそれって気力がいる。めんどくさい、本当に実現できるかわからない、その分犠牲にしなきゃいけないものがあるようで怖い、みたいな気持ちになってしまう。

 

私はどんな消費を選択して、どうやって覚悟を決めて、どんな手の届く幸せを掴めばいいんだろう。ひとりで生きていくために必要な杖の一つだと思うから、今はからっぽだけどそろそろ考える時期なのかもしれないなぁと思った作品でした。

 

2019年にしたい100のこと

 

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全部はできないなと思いつつ、今思いつくことを絞り出しました。どう実現していくかはまた別に考えないといけないけど。

少しずつ足して100にしたいです。

 

生活の目標

  1. 見たいものをできる限り見る!
  2. 穏やかに過ごせる時間をできるだけ増やす!自分自身で穏やかな時間を作る!
  3. 自分の感じたことを何回でも考え直す!
  4. 結果を出す! 

 

もちべリスト (いままで影響を受けた作品だったり、なりたい理想に近いイメージの作品とかです)

  1.  ジョジョの奇妙な冒険
  2. スペードの3
  3. 何者
  4. プリンセスメゾン
  5. Plastic Tree
  6. 認知心理学
  7. 危機感を持つ(期日を細分化する)
  8. 世界のすべてを君にあげるよ
  9. ニアリーイコール
  10. 台湾旅行

 

やりたいこと100リスト

  1. 標準体型になる 日々体型を気にする時間が多すぎる…!
  2. バイトをする
  3. 紅茶、コーヒー用品を揃える(無印、KINTO) 味に対してもっと敏感になりたい。ので、最初はコーヒーや紅茶をいろいろ飲んでみたい。
  4. 食べたいものを食べる 食に対してストレスを感じたくない。
  5. 単位を取る
  6. 就活準備をする
  7. 社会人基礎力をつける
  8. TOEIC750点 生活にメリハリつける一つの目標として。まず4月までに550点。
  9. 志望職種を3つに決める
  10. 公務員試験勉強
  11. 毎日野菜スープが食べられるよう常備する 毎日美味しいものを飽きずに用意できるようになりたい。飽きずに。
  12. 土曜日に1週間の計画を立てる  私は毎日毎日計画立てるのは難しい。ちゃんと外に出て理性を保てる状態で、複雑にせず、簡単に立てる。
  13. 1日に計画を立て、夜に振り返る 「時間の逆算」をできるようになりたい。うまくいかなかった日は「なぜできなかったのか」を考えて反省する。
  14. 海外旅行に行く 兄のフットワークの軽さを見習いたい。夏かなー…。夏に行く。
  15. 自分がどうなりたいのかはっきりする 
  16. 月に一回服を見直す 自信を持ちたい。
  17. 余裕のある土日はちゃんとメイクする  普段は余裕がなくてできない日があるからこそ土日は楽しみたい。
  18. 気合いを入れる日用のメイク、服を買う 普段は動きやすい服ばっかだから。
  19. 毎日人のためになることを1番にする
  20. 毎日運動する
  21. 毎日掃除する
  22. 毎日睡眠とる
  23. 毎日シャワーする  頭をちゃんと働かせるためにね
  24. スマホから離れる 
  25. 洗濯は水曜、土曜にする  もう溜めないぞ!!
  26. 毎日同じテンションでいる
  27. 落ち込んでる時ほど自分を持つ
  28. 不登校について勉強する
  29. 風呂掃除する
  30. セルフコントロールできるようにする 自分のコントロールできる範囲で仕事をする。できなさそうだったら休む。
  31. 無理のない生活をする  むだを省く
  32. 動ける時間を増やす
  33. コミュニケーションを改善する
  34. もっと犬と触れ合う
  35. もっと大阪に行く
  36. 週に一回家族と電話する 普段からね
  37. 週に一回捨てる  いらない価値観を整理していく。
  38. 週に一回自分を振り返る時間を持つ
  39. 知りたいことがあったらすぐに本を2冊買う
  40. 結果を出し続ける努力をする
  41. 夏コミに行く
  42. 勉強し続ける努力をする
  43. 社会に出る習慣をなくさない 休み中もアルバイトに行くとかね
  44. フェアな人になりたい 
  45. 人の考えや感覚を尊重する
  46. お金をケチらない
  47. 自分に小さいご褒美、大きいご褒美を与えられる人になる
  48. 家にいる時間を減らす
  49. ジョジョ全巻見る
  50. 人生設計を立てる
  51. 健康でいる 脳をいつでも回せるように
  52. 人の役にもっと立つ
  53. 今以上の欲を持つ
  54. 関係と習慣の中で最大限生きる
  55. 教育学と認知神経学を勉強する
  56. 他人のことを考慮に入れて行動する 
  57. 断定的な決めつけはしない
  58. 計量経済学を身につける
  59. 自分の特性と自分自身を分離する、自分の特性を否定しない、「普通」にこなそうとしない
  60. 納得のいく卒論を書く
  61. 納得のいく接客を身につける
  62. フルマラソンを走る
  63. 生活を取り戻す 
  64. 社会的に、経済的に恥じない人になる

 

ご褒美100リスト

  1. ティーポットを買う
  2. 革靴を買う
  3. 月に一回旅行する  日程を決め、メインイベントを決める
  4. 月に3冊BLを読む
  5. 週に一回カフェに行く
  6. 週に一回ケーキを買う 行きたいてん食べたいものを調べる、行く計画を立てる
  7. 週に一回ベーカリーに行く
  8. 週に一回空っぽになるような日を作る(料理、BL、アニメ)
  9. 月に一回服を買う  理想のスタイルと今足りない服を調べる
  10. プラのライブを地元で参加する
  11. 七夕と年末のプラライブ
  12. 一人でうまく旅行できるようになる
  13. 夏コミに行く
  14. 料理をする
  15. じっくり選んだ一着をグラニフで買う

 

犠牲にすること100リスト

  1. お金
  2. 時間
  3. やけ食いの時間
  4. Pixivを見る時間

 

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